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夏のダメージ残さずに!秋肌徹底ケアアイテム

夏のダメージ残さずに!秋肌徹底ケアアイテム





夏の紫外線と暑さ、冷房の寒さと乾燥、汗はお肌に大きなダメージを残していきます。しっかりケアしていても、季節の変わり目はお肌がゆらぎやすいタイミング。
すごしやすい気候になってきた秋は、冬の乾燥への入り口です。空気は次第に乾いてきていて、温度差もあります。
秋だからこそ、しっかり夏のダメージケアを♪おすすめのアイテム3点をご紹介致します!




●紫外線ダメージ・・・透明感アップ

紫外線は、しっかりケアしていても、どうしても少しは影響が出てしまうもの。紫外線を浴びることでメラニンが大量につくられたのに、排出がうまくいかない。お肌がくすんだようになってしまっていませんか?
そんな時はビタミンC誘導体やプラセンタを積極的に取り入れいましょう!
ビタミンC誘導体にはメラニンの生成を阻害する力、排出を促す力があり、お肌の透明感UPの味方です!
プラセンタには、乱れたお肌のターンオーバーサイクルを整えてくれる働きがあるので、肌の生まれ変わりを助けます。




●冷えダメージ・・・血行不良とボディケア

汗をかくと、水分が蒸発し体を冷やします。そのため、お肌の水分も減り、乾燥状態に。お顔だけでなく、体全体の乾燥もしっかりケアが必要です。
また、夏の間しっかり冷房の部屋に長くいると冷えで血行が悪くなってしまいます。血行不良は美肌の敵です!ゆったり入浴、保湿、血行促進を♪
ぬるめの温度での入浴、さらに保湿効果の高い入浴剤使用がおすすめ!血行も促進され、凝り固まった体もきっとほぐれるはず!  




●乾燥ダメージ・・・保湿ケアをしっかり!

顔も体も、乾燥ケアは年中必須です!ですが、とくに季節の変わり目はお肌が揺らぎやすく、乾燥が気になる時期でもあります。乾燥が気になっているときに、いくらクリームで油分を足してもダメなんです。また、化粧水だけでも十分ではありません。
一方、シートマスクなどで長時間水分を肌に充てている状態が良いかというとそうでもありません。水分がお肌に当たっているとお肌はお風呂後のようにふやけています。お肌に必要な保湿成分が流失?!なんてことにも。
天然保湿因子「NMF」を補ってくれたり、セラミドを補えるアイテムがおすすめ!





ビタミンC誘導体・プラセンタ・セラミド 秋に必要な成分がこれ1つで!

天然保湿因子「NMF」を補い、角質層の水分保持力UPを目指す!

話題のシリカを入浴で!入れるだけ、弱酸性のお湯に♪

プラセンタ・コラーゲン・ヒアルロン酸・アーチチョークエキスで乾燥・バリア機能の低下をケア

血行不良くすみ対策に!お家でエステ気分♪マッサージ

保湿と浴びてしまった紫外線ケアに。上質な美容成分をたっぷり配合したクリームです




●最後に

冬の本格的な乾燥が始まる前に、お肌の状態を整えておきたいですね!エステでも利用されているReenaのシリーズなどは、たっぷり使って全身ケアもおすすめです!ぜひ1度お試し下さい♪

  • 2017.09.27
  • 12:10

なんだか顔色が悪いかも・・・・くすんでませんか?

なんだか顔色が悪いかも・・・・くすんでませんか?





なんだか最近、顔色が良くない。ファンデーションの色が合わなくなってきた気がする。
女性なら一度は経験したことがあるかもしれません。
「最近、肌がくすんでる」なんて言ったこと、ありませんか?くすみは早い段階でケアすることが重要!
今日はくすみの種類別オススメスキンケアをご紹介♪




●メラニンによるくすみ

紫外線を浴びたことでメラニンが大量につくられたのに、排出がうまくいかない。そんな状態です。ビタミンC誘導体やプラセンタを積極的に取り入れいましょう!
ビタミンC誘導体にはメラニンの生成を阻害する力、排出を促す力があり、お肌の透明感UPの味方です!
プラセンタには、乱れたお肌のターンオーバーサイクルを整えてくれる働きがあるので、肌の生まれ変わりを助けます。




●血行不良によるくすみ

血液の巡りが悪いと、健康にも悪いですが、お肌にももちろん影響があります。夏はエアコンの風にあたることも多く、暑いけれど冷えている女性も多い季節。
血行が悪くなると二酸化炭素を多く含む黒っぽい血液が滞ります。酸素を含んだ血液は赤いので、血行を良くすることで沈んだ肌の色を改善することができるはず。
血行促進には、プラセンタ、ビタミンEをはじめ、マッサージなども効果的です。  




●古い角質・汚れ原因のくすみ

メラニンによるくすみにも近いのですが、お肌に古い角質や汚れが蓄積されていくとくすんだ肌の色に見えることがあります。
ターンオーバーサイクルはだいたい28日程度と言われますが、加齢やストレスなどの環境的な要因によって乱れてしまいます。
ピーリングすることで、古い角質を落とし、新しい肌の生まれ変わりを助けましょう。
ピーリングといえばAHA。AHA配合石鹸やクレンジングがおすすめです。




●乾燥によるくすみ

肌表面にある角質層が荒れてしまうと、お肌は乾燥し、かさつきます。肌表面はツヤがなく、くすんだ状態に。
何はともあれ保湿が肝心!しっかり保湿をしてあげることで角質層を整え、ツヤ肌を目指しましょう。
保湿といえば、ヒアルロン酸!セラミドやNMF(天然保湿因子)配合の化粧品もおすすめです。





メラニン・乾燥くすみ対策!3種のビタミンC誘導体配合!

メラニンくすみ対策に!ビタミンC誘導体&プラセンタ配合美容液

乾燥くすみに!驚異の保湿力ヒアルロン酸美容液

乾燥くすみに!2種類のヒアルロン酸でしっとりぷるぷる肌!

角質・汚れくすみ対策に!AHA高配合ピーリングソープ

血行不良くすみ対策に!お家でエステ気分♪マッサージ

メラニンくすみ、乾燥くすみ、血行不良くすみ、糖化くすみにも!こっくりとした上質クリーム




●最後に

一度お肌がくすんでしまうと、元通りにするのはすごく大変!予防できればいいのですが、なかなかそうはいかないもの。くすみが気になってしまったら、MONOゲートのコスメで早めの対策がおすすめです。

  • 2017.07.12
  • 18:01

油断しないで!梅雨の間のスキンケア

油断しないで!梅雨の間のスキンケア





じめじめ、じとじとと湿気が気になる、いやな季節がやってきましたね。
湿気が多いと保湿の必要はない?とか、曇りだったり雨だったりで紫外線対策は必要ない?と思いがちなのが、6月。
ですが、実は肌トラブルが増えやすい6月。そして、紫外線も多いんです!




●雑菌が増える季節なんです

雨が続き、お家の中で洗濯物を干すことも多くなる季節。生乾きのいや~な臭いは誰しも経験があるかも。臭いの原因は繁殖した雑菌!
洗濯物はもちろん、キッチンやお風呂場などもカビが付きやすい季節ですよね。
お肌のトラブルの原因が雑菌だったりすることも!
体の中でも、色々なところを触る手は特に雑菌の多い場所。顔を触る癖のある方は要注意です!

また、枕カバー、シーツ、タオルなど、肌に触れやすいリネン類は常に清潔を心がけて!




●曇りや雨が続いてる、けれど紫外線はたっぷり!

紫外線は4月ごろから徐々に増え始め、7、8月をピークにまた下がり始めます。6月は7、8月に次いで紫外線量の多い季節。
晴の日を100とすると、薄曇りで80~90%程度、曇りで50~80%程度、雨の日で30%程度の紫外線量だといわれています。
なんだ少ないな、と思われた方は要注意です!
紫外線には、お肌の奥の真皮まで届くUV-A波と、お肌に赤みや炎症をもたらすUV-B波があります。
曇りや雨、なんと室内にいても届いてしまうので、お肌により深刻なトラブルを起こしかねない「UV-A波」なんです!
太陽の覗く曇りの日は、雲からの散乱光があるために晴天時よりも多い紫外線が観測されることがあります。
紫外線ケアは常にしっかりと!  




●実は乾燥している?じめじめしていても、保湿はしっかり

6月は、湿度が高いからお肌も乾燥しない、と思われている方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、実はお肌を乾燥させる要因がたくさん!しっかりケアを怠れば、夏になる前に肌トラブルの恐怖が…。
実は湿度とともに気温も高い6月は、意外に汗をかきます。電車内や屋内にいる時、ちょっと運動したり歩いたりした時など、気づくと汗が。
汗が蒸発する時に体温とともに、お肌の水分も一緒に蒸発しています。
また、この頃から使われることの多い「エアコン」もお肌の乾燥の大敵!送風だけでも、お肌は乾燥しちゃいます。
知らず知らずのうちに乾燥したお肌は、水分をとどめる為に皮脂を分泌します。お肌が潤ってる、やベタベタすると勘違いしていつもよりも入念に洗顔したりしていませんか?
また、べたつくからと乳液やクリームを省いてませんか?
保湿後のふたをしっかりと。水分と油分をバランスよく!





皮脂に含まれる「ワックスエステル」とほぼ同じ分子構造の美容オイル

お家の中や、ちょっとしたお出かけの紫外線対策にも!

オイリー肌~ノーマル肌用クリーム。




●最後に

じめじめした時期に、さらにお肌にトラブルを抱えると、さらに気分が落ち込んでしまいます。
できる限りのケアで、トラブルを回避しましょう♪

  • 2017.06.08
  • 12:17

化粧くずれの気になる季節!おすすめアイテム

お肌のテカリ、お化粧崩れ対策オススメ3アイテム!





汗ばむ時期になると、どうもお化粧崩れが気になる……やお肌がテカる、毛穴が開く、などなんとも気になることが増えてきます。頑張ってお化粧したのに、お昼前に崩れてるなんて、女性としてはショックだし、面倒だし……。
そんなわけで、なんでお化粧が崩れるの?から、オススメの対策アイテムまでご紹介!




●そもそも、化粧崩れって?

化粧崩れの原因は、大きく分けて3つ!

●乾燥
●汗
●皮脂

暑い時期であれば、汗をかいてお肌が乾燥し、乾燥することで水分不足と判断したお肌は皮脂を分泌する、という悪循環が起こっているかも!
冬でも乾燥から皮脂が増えることはあるので、乾燥対策は1年中必須なんです!

化粧崩れは、肌表面に乗せたファンデーションや下地より下から汗や皮脂が分泌されることで起こります。
汗をまったくかかない!は難しいですが、過剰な皮脂分泌をおさえたり、うまく皮脂を吸収させることでお化粧の持ちを良くすることができます。
また、お化粧直しの際にあぶら取り紙を使いすぎるのは厳禁!さらに皮脂が分泌される原因になってしまいます。




●お化粧よりも前!スキンケアが重要

最近流行っている『朝パック』は、お肌の乾燥を防ぎ、整えるのでお化粧ノリが良くなると言われています。
でも、わざわざ朝用パックを別に用意するのはもったいない。そんな方におすすめなのでローションパック。
100均などにある圧縮されたシートマスクに普段お使いのローションをたっぷり!
お化粧前にお肌がクールダウンされ、しっとりします。
そうすることで、よりファンデーションが密着しやすくなり、お化粧崩れが防げます。  




●おしろいの有効活用

「ミルフィーユ塗り」ってご存知ですか?
ファンデーションやおしろいを薄ーく塗り重ねること。
下地の後に、おしろい=ルースパウダーを塗り、その上にファンデーションを重ねます。
おしろいが余分な皮脂を吸収してくれるので、お化粧もちが格段に良くなります。
お化粧直しにも、おしろいが大活躍!





シルク100%!小さなお子様にも安心のパウダー

ローションパックに!大容量の業務用化粧水

皮脂バランスをコントロールする。ドイツ発ドクターズコスメの美容液




●最後に

お肌のテカりは女性なら誰もが気になるところ。普段のスキンケアからしっかり保湿し、乾燥対策することも重要です!
汗をかくこれからの季節。うまく乗り切りたいですね!

紫外線の季節はもう始まっている!

4月はもう紫外線の季節!おすすめUVケア3アイテム





紫外線といえば夏、と思ってらっしゃる方も多いかもしれませんが、実は4月ごろから紫外線は徐々に増え始めます。
UVケアは夏から、ではなく1年を通してしっかりケアしつつ「強弱」をつけるのがオススメです。




●そもそもUVって?

UV=ultraViolet 紫外線のことです。悪者のように扱われますが、殺菌・消毒、ビタミンDの合成、血行促進など人間にとって良いこともたくさんあります。
しかし、なんでも過剰は良くないもの。老化を促進したり、日に焼けたりします。
UVは波長ごとに3つに分類されていて、私たちの生活に影響しているのは主に2つです。

  • UV-A 冬の間でも減らない。真皮層にまで届きたんぱく質を変性させてしまいます。皮膚の弾力が失われ、肌の老化を促進させます。
  • UV-B いわゆる「日焼け」と呼ばれる現象の元。色素細胞がメラニンを精製し、防御しようとします。
  • UV-C オゾン層に守られている為、通常地表には届きません。




●SPFって?PA+って?UVケアの秘密

UVケアアイテムを選ぶ際に、「SPF」や「PA」という表示を参考にしていませんか?
とりあえず、数字が大きければ良い、+がいっぱいのほうが良い、と思ってませんか?
●SPF Sun Protection Factor(サン プロテクション ファクター)
 UV-B波の防止効果を表す指標です。紫外線を浴び続けると、皮膚表面に赤い斑点が出てくるまでの時間をどれだけ伸ばせるかを数字で表しています。
 SPF15の場合は15倍にする、ということです。例えば、赤い斑点が出るまでに30分かかる人が、SPF15のUVケア商品をつけると、450分=約7時間程度に伸びます。
 つまり、効果の持続時間は人によって異なります。例えば、15分の人は頻繁に付けなおす必要があります。
 
●PA Protection Grade of UVA(プロテクション グレイド オブ UV-A)
 UV-A波の防止効果を表す指標です。
 SPFは「赤い斑点」でしたが、PAは肌が黒くなるのを防ぎます。
 こちらは、現在のところ「日本化粧品工業」で、3段階に分類されています。
 ・PA+ UV-A防御効果がある
 ・PA++ UV-A防御効果がかなりある
 ・PA+++ UV-A防御効果が非常にある




●UVケアアイテムの注意点

実は、SPFとPAは、「化粧品を1平方センチメートルあたり2mgずつ塗った時の値」なんです。
日焼け止めを、この基準量塗ってしまうと白浮きしたり、脂っぽくなったりして、ついつい薄く塗ってしまいがち。
UVケアアイテム本来の日焼け防止効果を発揮できなくなるので、過信は禁物です。
強い日焼け止め、ウォータープルーフ、とはいえやはり定期的に付けなおしは必須!
また、SPFやPAの高い日焼け止めは、紫外線防止効果が高い反面。肌への負担も大きくなりがち。
ずっと外にいる、日差しの下に居続けるわけではない時などは、程よい数値のものを選ぶことも重要です。





1年通して使うのにオススメ!大容量のUVゲル

付けなおしに便利なスプレータイプ。

しっかり保湿とお手軽UVケアを両立!




●最後に

弱めのUVケアアイテムは、1年を通して活躍する優れもの!近所までのお出かけや、あまり日差しに当たらない日には、ライトなUVケア。外出時やスポーツ、海水浴、スキーなどの時にはしっかり強めのUVケア。使い分けで、お肌に優しい、しっかりUVケアを♪

季節の変わり目 揺らぎ肌対策オススメ3つ!

季節の変わり目 揺らぎ肌対策におすすめ3アイテム!





肌は強いほうだし、ゆらぎ肌なんて関係ない!と思われていませんか?
実は、季節の変わり目はお肌が敏感になりやすい季節!
特に春先は花粉、温度変化、環境の変化でトラブルを起こしてしまうことも。
暖かくなりきる前に、早めのケアを!




●ゆらぎ肌の原因

春先は、ゆらぎ肌の原因となる、花粉、紫外線、温度変化に生活の変化など、トラブルの元がたくさん!
普段はお肌が強い!という方でもトラブルを起こしやすい時期でもあります。
急にニキビや吹き出物ができてしまったり、頬がかさつく、赤みが出るなどトラブルの種類は様々です。




●ゆらぎ肌の対策

一番のおすすめは、敏感肌の方と同じスキンケアをすること!
トラブルの時は、とにかくお肌を安静にすることがおすすめです。
乾燥しているからと言って、汚れをしっかり落とさなかったり、化粧水に乳液にクリームに、など過剰に塗りすぎるスキンケアもトラブルを招く原因に!
ゆらぎ肌や敏感肌は乾燥してしまっていることが多いので、しっかり保湿はマストです!





敏感肌の方御用達!dermavidualsの1番人気クレンジング

トラブル肌もしっかり保湿!アトピーの方にも人気のDr.ReCrum

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●最後に

敏感肌も、ゆらぎ肌も、同じなのは「肌のバリア機能の低下」です。バリア機能が低下することで外的刺激が入りこみ、様々なトラブル肌に。
「角質層を整える」コンセプトのデルマビジュアルズとドクターレクラム、「合成界面活性剤不使用」のココンは無添加、無着色、無香料。
トラブル肌になる前に、ぜひお試しください!

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