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2018年 年間ランキング


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2018年 年間ランキング

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  • 2019.03.20
  • 13:45

冷え性対策に!おすすめ入浴剤♪

冷え性対策!おすすめの入浴剤♪




なんとなく肌寒い秋を通り過ぎ、初雪の声が聞こえる冬へと入ってきました。
MONOゲートのある東京でも、マフラーやコートを着用されている方が増えてきました。

冷え性の方には辛い時期の到来です
近年では、夏場の冷房による冷えも辛く、問題になることもありますが、やはり外出時の寒さは格別のものがあります。

今回は、寒い季節に活躍する入浴剤を特集します。

1,「冷え性」とは

現代では、男性にも1割程度はいるという冷え性は、体温が低いことと混同されがちですが、少し違います。
冷え性の定義は「体全体は寒さを感じないのに、四肢など部分的に冷えを感じる」(Wikipediaより)ということだそう。

男性に比べ女性で冷え性の方が多いには、女性のほうが皮下脂肪がつきやすく、脂肪はいったん冷えると温まりにくい性質を持つ為です。
また、筋肉量についても女性のほうが少ない為、基礎代謝量も少なく、体温が上がりにくいのです。

冷え性対策!冷え症ってなに?

2,入浴と冷え性の関係

四肢の末端などが冷える冷え性は、様々な要因で引き起こされます。
ストレスや生活集荷の乱れなどです。

ここでようやく入浴と冷え性の関係が出てきます。
冷え性は、日々の生活を改善すると症状も和らぐことがあるそうです。

入浴することは、精神的・肉体的に、ストレスを発散することができます。
また、物理的に体を温めることで冷え性改善が期待できます。

3,冷え性対策の入浴方法

冷えているからと言って、熱いお湯に入ればいいというものではありません。
熱すぎるお風呂は、身体の負担になるだけでなく、お肌の乾燥も招きます。
理想的な入浴温度は、ぬるめと言われる温度39度程度が理想です。時間は15分~20分を目安に、体調を見ながら加減しましょう。

冷え性の方は特に、シャワーですます、は絶対ダメです!
もし入浴する時間が無かったり、お風呂にお湯を溜めるのが面倒ということであれば、足浴・手浴を試してみましょう。
洗面器などに、40℃程度のお湯を入れて足や手を浸します。
冷めてきたら少し熱めのお湯を足して温度低下を防ぎましょう。
だいたい15分程度が理想です。

冷え性対策!足湯♪

4,入浴剤の活用

水道水を沸かしたお湯に入浴しても、もちろん問題ありません。
しかし、水道水には塩素が入っており、お肌の刺激になります。入浴剤をいれるだけでも和らぎますので、ぜひ入浴の際は入浴剤を活用してください!



  • 2018.11.19
  • 17:17

乾燥の季節がやってくる!乾燥対策アイテム

乾燥対策アイテム特集




季節の変わり目は乾燥の季節!
季節の変わり目に肌の調子を崩す方は意外に多いのですが、理由は様々です。特に、夏から秋にかけては紫外線ダメージや冷房、汗による乾燥がお肌の表面に現れてくる時期です。
乾燥すると、肌表面を守ってくれる角質層が荒れ、トラブルの原因が肌に入り込みやすくなりますし、過剰な皮脂分泌を促してお肌がテカテカ、なんてことにも。
もちろん化粧のりも悪くなりますし、なによりくすみが気になるようになります。



●乾燥の原因は?

・皮脂不足
・天然保湿因子の不足
・細胞間脂質の減少
以上3つが乾燥肌の主な原因です。
これらが不足することで、肌のバリア機能が低下し、肌内部の水分が減少し、乾燥します。
様々な要因で減少しますが、冷暖房の刺激や間違ったスキンケアなどは特に大敵!
お肌を労わるスキンケアを心がけたいですね。



●間違ったスキンケア クレンジング&洗顔編

乾燥肌を招くスキンケアの多くが潜むのが「汚れを落とす」段階のクレンジング&洗顔です。
近年のメイクアップ用品はウォータープルーフのものや、皮脂崩れしにくいものなど、水にも油にも強い、落としにくいものも多いです。
特にアイメイクをしっかりする方は、ぜひアイメイク専用のクレンジングと、お顔全体のクレンジングをまず分けましょう!
しっかりメイクを落とす為に洗浄力の強いクレンジングを使うことで、乾燥肌を悪化させているかもしれません。

クレンジング、洗顔、ともに熱いお湯で洗い流す、シャワーを直接肌にあてる、なども乾燥肌にはご法度です。

・ポイントメイクは専用クレンジングで。
・クレンジング選びは慎重に!
・洗い流しはぬるま湯で!




●間違ったスキンケア 保湿編

ついつい、成分がもっと入るかも、とシートパックをお肌に乗せたまま不必要に長く放置していませんか?
基本的に、シートマスクは表示時間を超えないようにしましょう!せっかくの保湿が台無しになっているかもしれません。

乾燥が気になるから、油分を、も間違いです。健康なお肌の為には水分を油分のバランスを整えることが必須です。
水分だけを足せばいいわけでもなく、油分を大量につければよいわけでもありません。
たっぷりの水分に適度な油分をこころがけて保湿をしましょう♪


・シートマスクは推奨の使用時間を守りましょう。
・油分多すぎのスキンケアは、お肌の水分&油分バランスを乱します。適度に!
・肌にしっかり水分・保湿成分を与えてから油分でふたをするように!
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●夏のダメージ蓄積も ケア不足を後悔…

夏と言えば紫外線の季節。もちろん、1年中のケアが必要ですが、特に紫外線の強くなる7月~8月のケアを怠ったツケが、9月~11月の秋ごろにやってきます。
シミやシワの原因となる紫外線ですが、お肌のバリア機能の低下も招きます。水分量が減り、血行が悪くなることで、秋の肌はくすみやすくなっています。
後悔先に立たずですが、今からでもケアをしっかりすることで本格的に乾燥する冬へ向けての準備をしたいですね。



リエナ リテンションクリームホワイトモイスチャー 1000g

くすみ、しわ、しみ、毛穴のない美しい肌を目指して。
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【乾燥肌用】デルマビジュアルズ DMSベースクリーム ハイクラシック 44mL ※マドラー付(020046)

揺らぎやすいお肌を整え、なめらなお肌を保つ化粧品です。
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デルマビジュアルズ コンプレックス LPN 20mL (NMF)

尿素がお肌に水分を与え、保湿しキメを整えます。 
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デルマビジュアルズ コンセントレート HLA(ヒアルロン酸) 20mL

高濃度のヒアルロン酸を配合。角質層に水分が十分に保持 
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デルマビジュアルズ ジュースムーン ローションN 150mL

オイルナノパーティクルが油分を与え、肌荒れを防止。
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【モナリザ・リュクス】超音波美顔器用 アルファジェル 500g

リーズナブルで使いやすい超音波美顔器用ジェル。
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  • 2018.09.20
  • 17:53

美容液、使い方まちがってませんか?

タイトル 美容液、使い方間違ってませんか?




美容液をつけるタイミングがいつか、ご存じですか?
ブランドや美容液の種類にもよりますが、だいたいクレンジング・洗顔後、化粧水をつけた後、というのが一般的です。
たまに、乳液の後につけてしまう方がいらっしゃいますが、乳液やクリームは油分でふたをする役割なので、美容液が角質層に浸透するのを邪魔してしまいます。
美容液によっては、化粧水の前に使うものもあります。
商品のご使用説明に合わせて正しくお使い頂くのが、美容液のチカラを実感する近道です。
本日は、美容液についてよく頂くご質問にご回答させて頂きます。



●美容液は朝つけてもいいの?

基本的には問題ありません。お肌は夜のうちにターンオーバーが行われ生まれ変わります。
基本的にはこの生まれ変わりのタイミングに美容液の成分をプラスすることで、よりよい肌を目指すことができます。
なので、美容液をつけるのは夜がオススメタイミングです。
しかし、日中も気になるということであれば、付けて頂くのは問題ありません。
保湿系の美容成分などをつけることで、日中の乾燥を防ぎましょう。
※光毒性のある成分が入っているなど、種類によっては夜のみとなっている商品は、商品説明に従ってご使用下さい。



●美容液の成分、なにがオススメですか?

美容液の種類は今や多種多様です。お悩みに合わせてお使い頂くのが一番です。
しかし、あまりにも種類があり過ぎて選びきれない、ということも。今回は代表的な成分をご紹介します。

  • ヒアルロン酸  保湿成分の代表格!水分保持をしてくれる成分で、乾燥やハリ感のお悩みに。
  • プラセンタ  哺乳動物由来のプラセンタには「EGF」「FGF」などの成長因子が含まれています。エイジングケアなどに。
  • コラーゲン  お肌の弾力を保つために働いている、元々体内にある成分です。ハリ感のお悩みに。
  • ビタミンC誘導体  元々不安定なビタミンCを安定させた成分です。お肌のくすみや透明感UPに。
  • EGF  プラセンタの項目でも出てきた成長因子成分。お肌の環境を整え、気になるエイジングサインの対策に。
  • コエンザイムQ10  酸化から体を守る成分。もともとヒトの体内にある成分です。エイジングケアに。


美容成分は他にもたくさんありますし、ご紹介したものの中にも種類がたくさんあります。ご自分の肌に何が合うか、どんなお悩みがあるのかによって選んで頂くのがおすすめです。


●美容液、どうやってつければいい?

成分をしっかり浸透させよう!と思わず力んでしまいがちですが、美容液は優しくつけて下さい!
でないと、せっかくの美容成分なのに、逆お肌を老化に導いてしまいかねません。
●擦り過ぎ注意!優しく!
お肌の上で、くるくる、ごしごし、はやめましょう。シミやシワなどのお悩みに部分的に付ける場合には、指先にとってトントンと叩き込むようにし、最後に手のひら全体でハンドプレスをしてお肌になじませましょう。
 
●つけすぎ注意!適量を!
つい、早く実感したいから、と不必要に多くつけてしまいがちなのが美容液。
美容液は、大量につけたからすぐにお肌がきれいになる魔法の商品ではありません。
商品説明などに使用量が書いてある場合にはそれに従った量をつけましょう。

●しっかり、毎日続けましょう
スペシャルケアとして、高い美容液を週に1回顔全体に使うよりも、毎日お悩み部分につけ続けるほうがおすすめです。
お肌は28日周期で生まれ変わると言いますが、年代が上がるにつれてこのサイクルは徐々に長くなります。
そのため、せめてこのターンオーバーサイクルが一周する程度は続けないと本当の美容液の力がわかりません。

■それぞれの年代のターンオーバーサイクル
・20代 約28日
・30代 約45日
・40代 約60日
・50代 約75日
・60代 約90日





ヒアルロン酸美容液 100ヒアロンプラス 100mL

濃厚ヒアルロン酸美容液。乾燥に!大容量なので全身にも♪
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  • 2018.08.09
  • 14:50

スキンケアの基本!クレンジング特集

スキンケアの基本は落とすこと!クレンジング特集





スキンケアの一番の基本はまず落とすこと。メイク汚れや皮脂汚れが残った状態では、後にいくら化粧水や美容液をつけても、意味がありません。
お肌や毛穴に残った汚れは酸化して黒ズミになったり、肌のトラブルを引き起こします。
また、日焼け止めだけだから、と洗顔だけにしてしまうと、近年の強い日焼け止めは落としづらい為、お肌に残ってしまうこともあります。
丁寧にクレンジングをして、スキンケアをする為のベースをしっかり作りましょう!




●クレンジングの選び方

日々のメイクはどの程度されますか?日焼け止めのみ、BBクリームやCCクリームなどを追加、パウダーファンデーション、ウォータープルーフタイプのファンデーション、おしろいなど、メイクの状態は十人十色。クレンジングは、メイクに合わせてお選び頂くのが一番です。オンとオフでメイクを大幅に変える場合には、メイクに合わせてクレンジングを用意するのがおすすめです!




●クレンジングの種類

クレンジングの種類と言えば、ひと昔前までは、クリーム、オイル、ミルク、位だったのが、最近ではバーム(固形状)やジェル、リキッド、ふき取りシートなど様々な種類が出ています。

  • クリーム  クレンジングクリームやコールドクリームと呼ばれるメイク落とし。しっかりとメイクを落としながら、マッサージもする、というものも。
  • オイル  メイクを落とす力が非常に強いのがクレンジングオイル。オリーブやホホバなど植物油をベースにしたものもありますね。
  • ジェル  クレンジングジェルは、オイルほどの落とす力はないですが、成分によってはメイクをしっかり落としてくれます。
  • リキッド  水状のものをそのままメイクになじませて落とすものや、コットンなどに浸して使うタイプなども。
  • ミルク  滑らかでオイルやリキッドに比べると、落とす力は弱め。乾燥が気になるお肌などにはこちらがおすすめ。
  • バーム  最近増えたのがこちら。柔らかめの固形状で、肌の上で溶かします。オイルとジェルの間のような使用感のものが多い印象です。
  • シート  手早く、外出先などでの化粧直しや、帰宅後すぐにメイクを落としたい方におすすめです。擦り過ぎないようにしましょう。


番外編 ポイントメイクリムーバー ウォータープルーフのマスカラやアイライナーなどをきちんと落とすために作られたもの。アイメイクをしっかり目にする方は、できればポイントメイクリムーバーを使用した上で、お顔全体のクレンジングをするほうが、お肌への負担は軽くなります。
どのクレンジングを使用するかはお好みですが、落とす力が強いもの=お肌への負担もそれなりにある、ということ。
慎重に選びたいですね!




●クレンジングのコツ

●擦り過ぎ注意
ついつい、濃いメイクを落とすためにごしごしと擦り過ぎてしまうメイク落とし。これでは肌が傷ついてしまいます。
しっかりとメイクに馴染ませないと!と思うあまり、指先や手のひらに力が入り過ぎてませんか?
優しく、労わるようになじませて下さいね!
 
●必ずメイクしたその日に落とす
また、メイクは必ず当日のうちに落としましょう!お肌の上で油が酸化して、お肌がダメージを負うなんて嫌ですよね!

●すすぐ際は、「ぬるま湯」で!
これは、洗顔でも必ず言われることですが、冷水や熱すぎるお湯はお肌に良くありません!
あったかい、と感じる温度では少し高すぎる可能性も。ぬるすぎるかな、という位の温度ですすぎましょう。





エステで使用の大容量クレンジングジェル

敏感肌に!W洗顔不要のクレンジングミルク

オイリー肌に!W洗顔不要のクレンジングジェル

シルク由来の乳化剤を使用!




  • 2019.02.12
  • 15:49

夏のダメージ残さずに!秋肌徹底ケアアイテム

夏のダメージ残さずに!秋肌徹底ケアアイテム





夏の紫外線と暑さ、冷房の寒さと乾燥、汗はお肌に大きなダメージを残していきます。しっかりケアしていても、季節の変わり目はお肌がゆらぎやすいタイミング。
すごしやすい気候になってきた秋は、冬の乾燥への入り口です。空気は次第に乾いてきていて、温度差もあります。
秋だからこそ、しっかり夏のダメージケアを♪おすすめのアイテム3点をご紹介致します!




●紫外線ダメージ・・・透明感アップ

紫外線は、しっかりケアしていても、どうしても少しは影響が出てしまうもの。紫外線を浴びることでメラニンが大量につくられたのに、排出がうまくいかない。お肌がくすんだようになってしまっていませんか?
そんな時はビタミンC誘導体やプラセンタを積極的に取り入れいましょう!
ビタミンC誘導体にはメラニンの生成を阻害する力、排出を促す力があり、お肌の透明感UPの味方です!
プラセンタには、乱れたお肌のターンオーバーサイクルを整えてくれる働きがあるので、肌の生まれ変わりを助けます。




●冷えダメージ・・・血行不良とボディケア

汗をかくと、水分が蒸発し体を冷やします。そのため、お肌の水分も減り、乾燥状態に。お顔だけでなく、体全体の乾燥もしっかりケアが必要です。
また、夏の間しっかり冷房の部屋に長くいると冷えで血行が悪くなってしまいます。血行不良は美肌の敵です!ゆったり入浴、保湿、血行促進を♪
ぬるめの温度での入浴、さらに保湿効果の高い入浴剤使用がおすすめ!血行も促進され、凝り固まった体もきっとほぐれるはず!  




●乾燥ダメージ・・・保湿ケアをしっかり!

顔も体も、乾燥ケアは年中必須です!ですが、とくに季節の変わり目はお肌が揺らぎやすく、乾燥が気になる時期でもあります。乾燥が気になっているときに、いくらクリームで油分を足してもダメなんです。また、化粧水だけでも十分ではありません。
一方、シートマスクなどで長時間水分を肌に充てている状態が良いかというとそうでもありません。水分がお肌に当たっているとお肌はお風呂後のようにふやけています。お肌に必要な保湿成分が流失?!なんてことにも。
天然保湿因子「NMF」を補ってくれたり、セラミドを補えるアイテムがおすすめ!





ビタミンC誘導体・プラセンタ・セラミド 秋に必要な成分がこれ1つで!

天然保湿因子「NMF」を補い、角質層の水分保持力UPを目指す!

話題のシリカを入浴で!入れるだけ、弱酸性のお湯に♪

プラセンタ・コラーゲン・ヒアルロン酸・アーチチョークエキスで乾燥・バリア機能の低下をケア

血行不良くすみ対策に!お家でエステ気分♪マッサージ

保湿と浴びてしまった紫外線ケアに。上質な美容成分をたっぷり配合したクリームです




●最後に

冬の本格的な乾燥が始まる前に、お肌の状態を整えておきたいですね!エステでも利用されているReenaのシリーズなどは、たっぷり使って全身ケアもおすすめです!ぜひ1度お試し下さい♪

  • 2018.04.04
  • 12:59

なんだか顔色が悪いかも・・・・くすんでませんか?

なんだか顔色が悪いかも・・・・くすんでませんか?





なんだか最近、顔色が良くない。ファンデーションの色が合わなくなってきた気がする。
女性なら一度は経験したことがあるかもしれません。
「最近、肌がくすんでる」なんて言ったこと、ありませんか?くすみは早い段階でケアすることが重要!
今日はくすみの種類別オススメスキンケアをご紹介♪




●メラニンによるくすみ

紫外線を浴びたことでメラニンが大量につくられたのに、排出がうまくいかない。そんな状態です。ビタミンC誘導体やプラセンタを積極的に取り入れいましょう!
ビタミンC誘導体にはメラニンの生成を阻害する力、排出を促す力があり、お肌の透明感UPの味方です!
プラセンタには、乱れたお肌のターンオーバーサイクルを整えてくれる働きがあるので、肌の生まれ変わりを助けます。




●血行不良によるくすみ

血液の巡りが悪いと、健康にも悪いですが、お肌にももちろん影響があります。夏はエアコンの風にあたることも多く、暑いけれど冷えている女性も多い季節。
血行が悪くなると二酸化炭素を多く含む黒っぽい血液が滞ります。酸素を含んだ血液は赤いので、血行を良くすることで沈んだ肌の色を改善することができるはず。
血行促進には、プラセンタ、ビタミンEをはじめ、マッサージなども効果的です。  




●古い角質・汚れ原因のくすみ

メラニンによるくすみにも近いのですが、お肌に古い角質や汚れが蓄積されていくとくすんだ肌の色に見えることがあります。
ターンオーバーサイクルはだいたい28日程度と言われますが、加齢やストレスなどの環境的な要因によって乱れてしまいます。
ピーリングすることで、古い角質を落とし、新しい肌の生まれ変わりを助けましょう。
ピーリングといえばAHA。AHA配合石鹸やクレンジングがおすすめです。




●乾燥によるくすみ

肌表面にある角質層が荒れてしまうと、お肌は乾燥し、かさつきます。肌表面はツヤがなく、くすんだ状態に。
何はともあれ保湿が肝心!しっかり保湿をしてあげることで角質層を整え、ツヤ肌を目指しましょう。
保湿といえば、ヒアルロン酸!セラミドやNMF(天然保湿因子)配合の化粧品もおすすめです。





メラニン・乾燥くすみ対策!3種のビタミンC誘導体配合!

メラニンくすみ対策に!ビタミンC誘導体&プラセンタ配合美容液

乾燥くすみに!驚異の保湿力ヒアルロン酸美容液

乾燥くすみに!2種類のヒアルロン酸でしっとりぷるぷる肌!

角質・汚れくすみ対策に!AHA高配合ピーリングソープ

血行不良くすみ対策に!お家でエステ気分♪マッサージ

メラニンくすみ、乾燥くすみ、血行不良くすみ、糖化くすみにも!こっくりとした上質クリーム




●最後に

一度お肌がくすんでしまうと、元通りにするのはすごく大変!予防できればいいのですが、なかなかそうはいかないもの。くすみが気になってしまったら、MONOゲートのコスメで早めの対策がおすすめです。

  • 2018.04.04
  • 13:06

油断しないで!梅雨の間のスキンケア

油断しないで!梅雨の間のスキンケア





じめじめ、じとじとと湿気が気になる、いやな季節がやってきましたね。
湿気が多いと保湿の必要はない?とか、曇りだったり雨だったりで紫外線対策は必要ない?と思いがちなのが、6月。
ですが、実は肌トラブルが増えやすい6月。そして、紫外線も多いんです!




●雑菌が増える季節なんです

雨が続き、お家の中で洗濯物を干すことも多くなる季節。生乾きのいや~な臭いは誰しも経験があるかも。臭いの原因は繁殖した雑菌!
洗濯物はもちろん、キッチンやお風呂場などもカビが付きやすい季節ですよね。
お肌のトラブルの原因が雑菌だったりすることも!
体の中でも、色々なところを触る手は特に雑菌の多い場所。顔を触る癖のある方は要注意です!

また、枕カバー、シーツ、タオルなど、肌に触れやすいリネン類は常に清潔を心がけて!




●曇りや雨が続いてる、けれど紫外線はたっぷり!

紫外線は4月ごろから徐々に増え始め、7、8月をピークにまた下がり始めます。6月は7、8月に次いで紫外線量の多い季節。
晴の日を100とすると、薄曇りで80~90%程度、曇りで50~80%程度、雨の日で30%程度の紫外線量だといわれています。
なんだ少ないな、と思われた方は要注意です!
紫外線には、お肌の奥の真皮まで届くUV-A波と、お肌に赤みや炎症をもたらすUV-B波があります。
曇りや雨、なんと室内にいても届いてしまうので、お肌により深刻なトラブルを起こしかねない「UV-A波」なんです!
太陽の覗く曇りの日は、雲からの散乱光があるために晴天時よりも多い紫外線が観測されることがあります。
紫外線ケアは常にしっかりと!  




●実は乾燥している?じめじめしていても、保湿はしっかり

6月は、湿度が高いからお肌も乾燥しない、と思われている方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、実はお肌を乾燥させる要因がたくさん!しっかりケアを怠れば、夏になる前に肌トラブルの恐怖が…。
実は湿度とともに気温も高い6月は、意外に汗をかきます。電車内や屋内にいる時、ちょっと運動したり歩いたりした時など、気づくと汗が。
汗が蒸発する時に体温とともに、お肌の水分も一緒に蒸発しています。
また、この頃から使われることの多い「エアコン」もお肌の乾燥の大敵!送風だけでも、お肌は乾燥しちゃいます。
知らず知らずのうちに乾燥したお肌は、水分をとどめる為に皮脂を分泌します。お肌が潤ってる、やベタベタすると勘違いしていつもよりも入念に洗顔したりしていませんか?
また、べたつくからと乳液やクリームを省いてませんか?
保湿後のふたをしっかりと。水分と油分をバランスよく!





皮脂に含まれる「ワックスエステル」とほぼ同じ分子構造の美容オイル

お家の中や、ちょっとしたお出かけの紫外線対策にも!

オイリー肌~ノーマル肌用クリーム。




●最後に

じめじめした時期に、さらにお肌にトラブルを抱えると、さらに気分が落ち込んでしまいます。
できる限りのケアで、トラブルを回避しましょう♪

  • 2018.04.04
  • 13:10

化粧くずれの気になる季節!おすすめアイテム

お肌のテカリ、お化粧崩れ対策オススメ3アイテム!





汗ばむ時期になると、どうもお化粧崩れが気になる……やお肌がテカる、毛穴が開く、などなんとも気になることが増えてきます。頑張ってお化粧したのに、お昼前に崩れてるなんて、女性としてはショックだし、面倒だし……。
そんなわけで、なんでお化粧が崩れるの?から、オススメの対策アイテムまでご紹介!




●そもそも、化粧崩れって?

化粧崩れの原因は、大きく分けて3つ!

●乾燥
●汗
●皮脂

暑い時期であれば、汗をかいてお肌が乾燥し、乾燥することで水分不足と判断したお肌は皮脂を分泌する、という悪循環が起こっているかも!
冬でも乾燥から皮脂が増えることはあるので、乾燥対策は1年中必須なんです!

化粧崩れは、肌表面に乗せたファンデーションや下地より下から汗や皮脂が分泌されることで起こります。
汗をまったくかかない!は難しいですが、過剰な皮脂分泌をおさえたり、うまく皮脂を吸収させることでお化粧の持ちを良くすることができます。
また、お化粧直しの際にあぶら取り紙を使いすぎるのは厳禁!さらに皮脂が分泌される原因になってしまいます。




●お化粧よりも前!スキンケアが重要

最近流行っている『朝パック』は、お肌の乾燥を防ぎ、整えるのでお化粧ノリが良くなると言われています。
でも、わざわざ朝用パックを別に用意するのはもったいない。そんな方におすすめなのでローションパック。
100均などにある圧縮されたシートマスクに普段お使いのローションをたっぷり!
お化粧前にお肌がクールダウンされ、しっとりします。
そうすることで、よりファンデーションが密着しやすくなり、お化粧崩れが防げます。  




●おしろいの有効活用

「ミルフィーユ塗り」ってご存知ですか?
ファンデーションやおしろいを薄ーく塗り重ねること。
下地の後に、おしろい=ルースパウダーを塗り、その上にファンデーションを重ねます。
おしろいが余分な皮脂を吸収してくれるので、お化粧もちが格段に良くなります。
お化粧直しにも、おしろいが大活躍!





シルク100%!小さなお子様にも安心のパウダー

ローションパックに!大容量の業務用化粧水

皮脂バランスをコントロールする。ドイツ発ドクターズコスメの美容液




●最後に

お肌のテカりは女性なら誰もが気になるところ。普段のスキンケアからしっかり保湿し、乾燥対策することも重要です!
汗をかくこれからの季節。うまく乗り切りたいですね!

徹底!紫外線対策 UV CARE特集

紫外線の季節!おすすめUVケアアイテム





紫外線といえば夏、と思ってらっしゃる方も多いかもしれませんが、実は4月ごろから紫外線は徐々に増え始めます。
UVケアは夏から、ではなく1年を通してしっかりケアしつつ「強弱」をつけるのがオススメです。




●そもそもUVって?

UV=UltraViolet 紫外線のことです。悪者のように扱われますが、殺菌・消毒、ビタミンDの合成、血行促進など人間にとって良いこともたくさんあります。
しかし、なんでも過剰は良くないもの。老化を促進したり、日に焼けたりします。
UVは波長ごとに3つに分類されていて、私たちの生活に影響しているのは主に2つです。

  • UV-A 冬の間でも減らない。真皮層にまで届きたんぱく質を変性させてしまいます。皮膚の弾力が失われ、肌の老化を促進させます。
  • UV-B いわゆる「日焼け」と呼ばれる現象の元。色素細胞がメラニンを精製し、防御しようとします。
  • UV-C オゾン層に守られている為、通常地表には届きません。




●SPFって?PA+って?UVケアの秘密

UVケアアイテムを選ぶ際に、「SPF」や「PA」という表示を参考にしていませんか?
とりあえず、数字が大きければ良い、+がいっぱいのほうが良い、と思ってませんか?
●SPF Sun Protection Factor(サン プロテクション ファクター)
 UV-B波の防止効果を表す指標です。紫外線を浴び続けると、皮膚表面に赤い斑点が出てくるまでの時間をどれだけ伸ばせるかを数字で表しています。
 SPF15の場合は15倍にする、ということです。例えば、赤い斑点が出るまでに30分かかる人が、SPF15のUVケア商品をつけると、450分=約7時間程度に伸びます。
 つまり、効果の持続時間は人によって異なります。例えば、15分の人は頻繁に付けなおす必要があります。
SPFは、現在SPF50+が一番強い数値です。
 
●PA Protection Grade of UVA(プロテクション グレイド オブ UV-A)
 UV-A波の防止効果を表す指標です。
 SPFは「赤い斑点」でしたが、PAは肌が黒くなるのを防ぎます。
 こちらは、現在のところ「日本化粧品工業」で、3段階に分類されています。
 ・PA+ UV-A防御効果がある
 ・PA++ UV-A防御効果がかなりある
 ・PA+++ UV-A防御効果が非常にある
 ・PA++++ UV-A防御効果が極めて高い




●UVケアアイテムの注意点

実は、SPFとPAは、「化粧品を1平方センチメートルあたり2mgずつ塗った時の値」なんです。
日焼け止めを、この基準量塗ってしまうと白浮きしたり、脂っぽくなったりして、ついつい薄く塗ってしまいがち。
UVケアアイテム本来の日焼け防止効果を発揮できなくなるので、過信は禁物です。
強い日焼け止め、ウォータープルーフ、とはいえやはり定期的に付けなおしは必須!
また、SPFやPAの高い日焼け止めは、紫外線防止効果が高い反面。肌への負担も大きくなりがち。
ずっと外にいる、日差しの下に居続けるわけではない時などは、程よい数値のものを選ぶことも重要です。





1年通して使うのにオススメ!大容量のUVゲル

付けなおしに便利なスプレータイプ。

しっかり保湿とお手軽UVケアを両立!

敏感肌の方にも!ドイツ発のUVケア




●最後に

弱めのUVケアアイテムは、1年を通して活躍する優れもの!近所までのお出かけや、あまり日差しに当たらない日には、ライトなUVケア。外出時やスポーツ、海水浴、スキーなどの時にはしっかり強めのUVケア。使い分けで、お肌に優しい、しっかりUVケアを♪

  • 2018.06.12
  • 18:32



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